取材と健康管理を脳の視点で語る

こんにちは
鈴木亮司です。

先々週、先週、今週と取材が毎週の様に
取材を頂いていました
有難い限りです

東京MXさんの番組で有名なモデルさんから
インタビュー形式で
お話をさせていただきました

モデルさんの顔が小さ過ぎて
もはや同じ生物とは思えなかったです

翌週は出版に関しての取材
これは自分の出版というより
色々な人が載る書籍の中に
僕がその1人ということなので

これは出版というのかな?

何はともあれ
経営者の言葉、みたいな内容のものです

体芯力に至るまでの歴史みたいな感じの話を
生い立ちの部分から話しました

ライターさんが格闘技好きだったため
話は結構盛り上がりましたね

1時間のところを
1時間半くらい話してました

そして今週は集英社さんの
WEBの連載の取材
10回に渡ってシリーズで
掲載される様です

来月は朝番組のテレビ取材
まだまだやる事は山積みですね

元気でないと
このスケジュールは無理

やはり健康管理が大事
ちょっとここで身体の話

健康管理というと
自律神経がよく聞く話ですね

その自律神経との関連が
深いのが脳幹

脳幹は爬虫類の脳とか
生命維持の為の脳とか
色々と聞くと思いますが

実は筋肉の緊張とか
痛みなどとも
関連が深い場所です

そして脳幹の働きに
影響するのが
脳神経

専門家の方ならわかると
思いますが
目とか舌とか
顔周りの神経が
深く関わっています

特に強い影響を与えるのが「視覚」

現代人は目の周りの筋肉が
スマホやパソコンを凝視して
いることが多く
目を動かすことが
少なくなってしまい
硬くなりがちです

単純に目を動かすことだけでも
自律神経や筋肉の緊張への
良い影響が期待できます

そしてもう一つ
忘れてはならないのが「呼吸」 

呼吸も脳幹へ与える
影響はとても大きいです

眼球運動と呼吸

取り組みやすいこの2つを
行うことで体調管理や健康管理に
効果が期待できます

簡単すぎて
身近すぎて
盲点のこの2つ

ぜひ取り組んでみてください

ここで告知を一つ
4月から始まる
体芯力完全マスターコースの
3日間のオンライン体験会が
明日から始まります

脳機能や体が変わる理由と
変わらない理由
正しい身体操作の概念
我々の運動はどうなって
最終的にどうなる便器なのか?
などのお話をしていきます

ピンと来た方は
ご参加下さい
https://taishinryoku.jp/3days-challenge/fr-lp1/

ではでは

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“人生に希望と勇気を“
頑張らない筋トレ体芯力創始者

RS LABO代表
体芯力指導者養成講座主宰
一般社団法人日本体芯力協会

代表理事  鈴木亮司

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