体芯力とは?

鈴木亮司体芯力

  • <力を抜くRelax>
    血流リンパの流れが 促進され免疫力が活性化され自然治癒力が向上します。
  • <安全 Safe>
    負荷をかけるコトをほとんどしないため、身体への負担がかかりません。
  • <簡単Easy >
    難しかったり、辛かったりがないので気軽に取り組むことができます。

 

頑張らないトレーング

3つの軸
身体を良い状態に戻す運動「体芯力」は体の表面の筋肉はリラックスさせながら

「体の芯の力」

を働かせ動きを制限するしこりや硬く突っ張った部分を柔らかくします。
体操をすることによって、体の内部がすっきりし、自然に「体の芯に力がこもっている状態」を作り出していくことが目的です。
痛みが消える-2R

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この3つの軸で体幹深部の筋肉で最も大きな筋肉である大腰筋を活性化させることで・・・

  • 動き(歩く、走るなど)の質が向上
  • 腰、膝、股関節痛などの身体の不調が和らぐ
  • 日常生活の行動(立つ、座る、立ち上がるなど)が楽になる
  • 内臓の活性化
  • ダイエット
  • 基礎代謝の向上

基礎動作の習得

1、背骨の基本の3つの動作を習得します。
2、手足が背骨から動くことを身体で理解していきます。
3、日常的に痛みや凝りのある方は、それが和らぐなど身体の変化が少し実感が出てきます。

下矢印

基礎からの応用

1、肩甲骨の動きの基本を習得します。
2、胴体と肩甲骨、股関節の連動させる感覚を身体で理解します。
3、歩く、走るなどが速くなってきます。

下矢印

意識の解放

1、自分の不調部分の調整方法を使いこなせるようになってきます。
2、意識しなくても身体の管理ができるようになります。
3、身体の不調が訪れる前に事前に察知できるようになります。

 

 

従来のトレーニングと何が違うのか?

 従来の筋力トレーニング「体芯力」トレーニング
種類バーベル・ダンベル・マシンなどで、身体に負荷をかける運動。重りを使わず、背骨・肩甲骨・骨盤などの可動域と連動性を高める運動。
動作関節を固定して同じ動作を繰り返す。重力の影響が少ない背骨・肩甲骨・骨盤を中心とした、複合的な動作。
対象部位表面に見える大きな筋肉を強化する。見えにくい身体の「芯」の筋肉を総合的に緩め、強化する。
対象となる人高校生以上の健康な人のみ。高血圧・脳血管障害などの方は、断られることが多い。歩くことができれば、基本的にトレーニング可能。
力み(怒責)ある。力みによって血圧があがる。重りを持たないので基本的に力みはない。
動作への影響やりすぎると、力みが癖になり、フォームが乱れることがる。動きの根本である背骨・肩甲骨・骨盤などの動きを力を抜いて動かすことを習得するためパフォーマンスの向上が期待できる。
筋肉・関節・骨への影響ある。
子供や成長記の少年、関節の弱い。
高齢者は不可
ない。
小学生から高齢者、成長期、関節の弱い方でも可能。
治癒力運動後の疲労によって免疫力が下がることが多い。運動後は血流促進されるため、トレーニング後に、免疫力が向上する。
筋肉痛特定箇所に繰り返し負荷をかけるため、筋肉痛がおきることが普通。力を抜いて複数の筋肉に負荷が分散させるため、基本的に筋肉痛にならない。

< 従来のトレーニング >
 マシンなどで身体に負荷をかける運動。
動作関節を固定して同じ動作を繰り返す。 表面に見える大きな筋肉を強化する。 対象となる人高校生以上の健康な人のみ。高血圧・脳血管障害などの方は断られることが多い。 力みがある。力みによって血圧があがることがある。 動作への影響はやりすぎると、力みが癖になりフォームが乱れることがる。 高血圧症や心疾患などは不可。 運動後の疲労によって免疫力が下がることが多い。 特定箇所に繰り返し負荷をかけるため筋肉痛がおきることが普通。

< 体芯力トレーニング >
 重りを使わず、背骨や股関節、肩甲骨などの可動域と連動性を高める運動。 重力の影響が少ない複合的な動作を習得。見えにくい身体の奥の筋肉を総合的に緩め、強化する。 歩くことができれば基本的にトレーニング可能。力みは重りを持たないので基本的に力みはない。

< 登録商標 >

体芯力3
料金アクセス2
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